iTrustインド株式

iTrustシリーズは
購入時手数料が無料(ノーロード)です。

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最新!インド事情と長期的なインド経済の見通し
iTrustインド株式 運用方針・運用状況

コンセプト動画

90秒で分かる
iTrustインド株式の動画

ファンドの特色

  1. 主に中長期的に成長が期待できるインド企業の株式に投資します
  2. ご購入時、ご換金時の手数料はかかりません
  • 投資にあたっては、投資信託証券への投資を通じて行います。
  • 株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
  • 実質組入外貨建資産は、原則として為替ヘッジを行いません。
  • 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。

業界最低水準
コストでインド株式投資

iTrustインド株式は購入時手数料無料(ノーロード)であると同時に、運用期間中の信託報酬率も業界最低水準注。幅広い層の投資家の皆さまへインド株式市場への投資機会をお届けします。

注 2018年11月22日現在、ピクテ投信投資顧問調べ

iTrustインド株式と同カテゴリー投資信託の
信託報酬比較

2018年11月22日現在、税込

iTrustインド株式と同カテゴリー投資信託の信託報酬比較イメージiTrustインド株式と同カテゴリー投資信託の信託報酬比較イメージ
  • 国内公募追加型株式投信(ETF、確定拠出年金専用、ラップ口座専用ファンド等除く)のうち、「国際株式・インド(為替ヘッジ無)」のカテゴリーに属するファンド(iTrustインド株式を含む)31本中信託報酬が最低(2018年11月22日現在)

出所:モーニングスターのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成

グローバルで実績ある
運用を日本の皆さまへ

低コストだけじゃない、
実績ある運用力

  • iTrustインド株式の投資対象は、ピクテ・グループが世界の投資家に提供するインド株式ファンドです。
  • 過去5年間の実績では、インド株式指数と同程度のリスクで、より高いリターンとなりました。
投資対象ファンドとインド株式指数の
パフォーマンス推移

月次、米ドルベース、期間:2013年2月末~2018年2月末

投資対象ファンドとインド株式指数のパフォーマンス推移グラフイメージ
投資対象ファンドとインド株式指数の
パフォーマンス特性

年率、月次、米ドルベース、期間:2013年2月末~2018年2月末

投資対象ファンドとインド株式指数のパフォーマンス推移グラフイメージ
  • 投資対象ファンド:ピクテ-インディアン・エクイティーズ クラスZ USD投資証券(費用・信託報酬等控除後)、インド株式指数:MSCIインド10/40株価指数(配当込)
    出所:ブルームバーグのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成
  • MSCI指数は、MSCIが開発した指数です。同指数に対する著作権、知的所有権その他一切の権利はMSCIに帰属します。またMSCIは、同指数の内容を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。

上記は、iTrustインド株式の投資対象ファンドの運用実績(米ドルベース)であり、iTrustインド株式の運用実績ではありません。
iTrustインド株式には為替リスクがあります。また、過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

当該外部サイトから得られるiTrustインド株式の投資対象ファンドの情報は、あくまでも参考としてお示しするものであり、ピクテ投信投資顧問株式会社が勧誘することを目的としていません。
また、投資対象ファンドの実績は米ドルベースの運用成果であり、iTrustインド株式の運用実績ではありません。
iTrustインド株式には為替リスクがあります。当データとはリスク水準が完全に一致するものではありません。

専任のインド人チームが運用

  • 投資対象ファンドは、インド市場専任の運用チームを中心に運用されています。
  • インド企業を熟知するインド人チームが、中長期的に成長する確信度の高い銘柄を厳選します。
 運用チーム  運用チームの情報共有イメージ
総勢30名以上の新興国専門運用チーム総勢30名以上の新興国専門運用チーム

ピクテは新興国運用において、160年以上の経験を有す新興国運用のパイオニア。
新興国マクロ&ストラテジーチーム、新興国株式チーム、新興国債券チームで編成される
総勢30名以上の新興国専門の運用体制でインド株式運用チームをサポートします。

ITだけじゃない!
注目のインド銀行事情

  • インド人の預金残高は年率約17%で急速に増加してきました。それでも1人あたり預金額は14万円と低く、今後の拡大余地が大きいと考えられます。
  • 預金残高の増加が銀行ビジネスにとって成長の鍵となることから、人口増加や経済発展に伴う銀行ビジネスの拡大が期待されます。
インドの預金総額推移

年次、期間:1998年~2016年

 グラフイメージ

出所:CEIC、ブルームバーグのデータを使用してピクテ投信投資顧問作成

インドと他国の1人あたり預金額

2017年12月末時点

 グラフイメージ
  • 1人あたり預金額は、2017年9月末時点の各国の預金総額を2017年の各国の総人口で除して算出
  • 各国の総人口は、国連 World Population Prospects 2017における推計値

出所:国連、CEIC、ブルームバーグのデータを使用してピクテ投信投資顧問作成

※将来の市場環境の変動等により、当資料記載の内容が変更される場合があります。

銀行セクターの投資対象銘柄例:HDFC銀行銀行セクターの投資対象銘柄例:HDFC銀行

インドで最大の民間銀行でインド全土に4,000超の支店を持つ。慎重なリスク管理に定評があり、業績も安定して成長。インドで最大の民間銀行でインド全土に4,000超の支店を持つ。慎重なリスク管理に定評があり、業績も安定して成長。

1株当たり利益の推移

年次、期間:2012年3月期~2017年3月期

1株当たり利益の推移グラフイメージ

出所:ブルームバーグのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成

株価の推移

月次、インドルピー・ベース、期間:2012年2月末~2018年2月末

株価の推移グラフイメージ
  • インド株式指数:MSCIインド10/40株価指数、配当込

出所:ブルームバーグのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成

上記銘柄は、投資対象ファンドの投資対象候補銘柄(2018年2月末現在)の一例を紹介するものです。
また、特定の銘柄の勧誘・推奨を目的としたものではなく。その価格動向を示唆するものではありません。実際の投資対象は、これら銘柄例に限るものではなく、また投資しない場合があります。
上記は過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

一般的な指数などにはとらわれず、中長期的に成長する確信度が高い銘柄を厳選します。HDFC銀行はインド株式指数には含まれていませんが、投資対象ファンドには6.2%組入れられています。( 2017年12月末現在)一般的な指数などにはとらわれず、中長期的に成長する確信度が高い銘柄を厳選します。HDFC銀行はインド株式指数には含まれていませんが、投資対象ファンドには6.2%組入れられています。( 2017年12月末現在)

どうなる?
今後のインド経済

あの中国よりも高い成長予想

  • IMFによるとインドの人口は2022年に中国を抜き、世界一になると予想されています。
  • 個人消費の拡大にもつながる人口増加を背景に、インドは中国よりも高い経済成長が予測されています。
インドと中国の人口推移(一部予想値を含む)

期間:2012年~2030年

インドと中国の人口推移(一部予想値を含む)グラフイメージ
  • 予想は世界銀行

出所:世界銀行のデータを使用しピクテ投信投資顧問作成

インドと中国の実質GDP成長率推移

2012年~2016年(実績)、2017年~2022年(予想)

インドと中国の実質GDP成長率推移グラフイメージ
  • 予想はIMF

出所: IMF World Economic Outlook Database October 2017のデータを使用しピクテ投信投資顧問作成

経済のステージは
高度成長期前の日本

  • 現在のインドの1人あたりGDPを過去の日本に当てはめると、東京オリンピック開幕前の1960年当時と同水準。
  • 他の新興国と比較しても、今後も継続的な経済成長が期待できると考えられます。
日本の1人あたりGDPとTOPIXの推移、2017年のインドとその他新興国の1人あたりGDP(推定)

期間:日本のデータは1955年~1985年、新興国の1人あたりGDPは2017年10月時点の推定

グラフイメージ
  • 主要新興国の1人あたりGDPは2017年10月末時点の為替レートで円換算

出所:内閣府、ブルームバーグ、IMF World Economic Outlook Database October 2017 のデータを使用しピクテ投信投資顧問作成

上記は各国1人あたりのGDPが日本の過去のどの時点と同等であるか示すものですが、時代背景や産業構造など諸要因が異なるため、これら各国1人あたりのGDPや株価が日本と同様の成長過程をたどるとは限らない点にご注意ください。また、上記は過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

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