病と闘うバイオ分野に夢を託す iTrustバイオ 追加型投信/内外/株式

iTrustシリーズは
購入時手数料が無料(ノーロード)です。

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ファンドの特色

  1. 主に世界のバイオ医薬品関連企業の株式に投資します
  2. ご購入時、ご換金時の手数料はかかりません
  • ファミリーファンド方式で運用を行います。
  • 実質組入外貨建資産は、原則として為替ヘッジを行いません。
  • 資金動向、市況動向などによっては、上記のような運用ができない場合があります。

ここに注目!
バイオ医薬品の強み

  • 糖尿病治療のインスリンやがん治療薬オプジーボなど、広がりを見せるバイオ医薬品。
  • 単純な化学合成で作られる一般医薬品とは違い、免疫力低下や病気の原因となる遺伝子を特定し、細胞培養技術などを 活用して開発されます。
  • バイオ医薬品は参入障壁が高く競合が少ないため、高価格を維持できる強みがあります。
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バイオ医薬品関連企業、
米国の大手医薬品企業と世界株式の株価推移

(月次、円換算、期間:2008年1月末~2018年1月末)

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  • バイオ医薬品関連企業:ナスダック・バイオテック指数、米国の大手医薬品企業:S&P500医薬品指数、世界株式:MSCI世界株価指数(全て配当込み)

出所:ブルームバーグのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成

上記はファンドの運用実績を示すものではありません。また、データは過去の実績であり将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

人生100年時代へ。
高齢化による市場拡大

  • 先進国では約4人に1人が60歳以上となるなど世界的に高齢化が加速しており、生活習慣病やがんなどの患者増加が懸念されています。注 出所:国際連合経済社会局(2017年)
  • これらの病気に有効な医薬品の研究開発を進めるバイオ医薬品関連企業は、一般医薬品企業を上回る売上高の伸びが予想されています。
増加する年間がん新患者数

世界で1年間にがんにかかった人の数 2008年、2030年(予想)

出所:WHO「Global Status Report on ND」のデータを使用しピクテ投信投資顧問作成

バイオ医薬品関連企業と
米国の大手医薬品企業の売上高推移

米ドルベース、年次、期間:2001年~2017年(実績)、
2018年~2020年(予想)

  • バイオ医薬品関連企業:ナスダック・バイオテック指数構成銘柄、米国の大手医薬品企業:S&P500医薬品指数構成銘柄
  • 1銘柄あたり売上高のデータを使用し試算
  • 予想は2018年1月8日現在、ブルームバーグ集計アナリスト予想平均

出所:ブルームバーグのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成

上記はファンドの運用実績を示すものではありません。また、データは過去の実績であり将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

成長の鍵を握る新薬の承認

  • バイオ医薬品関連企業は、開発した新薬が承認されることで売上が大きく伸びる傾向にあるため、景気動向に左右されにくい業績の成長が期待できます。
  • 現在も多くの新薬の開発が進められており、今後の成長のみならずM&A(買収・合併)の対象になることによる株価上昇も期待できます。
遺伝子と関連があると判明した希少疾患と
既に承認された希少疾患治療薬の数の推移

年次、累計、期間:2010年~2014年

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出所:ピクテ・アセット・マネジメント、FDAのデータを使用してピクテ投信投資顧問作成

記載されている個別の銘柄・企業については、あくまでも参考として紹介したものであり、その銘柄・企業の売買を推奨するものではありません。また、データは過去の実績であり、 将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

2017年のM&A事例

カイト・ファーマ(米国)

画期的ながん治療法、CAR-T(キメラ抗原受容体T細胞)療法で先行するカイト・ファーマを、がん分野の強化を図るバイオ医薬品大手ギリアド・サイエンシズ(米国)が買収。

カイト・ファーマの株価推移

ドルベース、日次、期間:2017年1月4日~2017年10月2日

グラフイメージ

出所:ブルームバーグのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成